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会社沿革
安政 4年 初代平田桂助が尾道市久保本町に福玉商店(乾物・荒物店)開業。
明治32年 広川商店と改称。
昭和11年3月 (株)広川商店設立。資本金100万円。石油・食油を主品目に、商圏拡大をはかる。
昭和14年6月 広島市楠木町に広島出張所開設。煉炭、炭団製造(山陽煉炭)を開始。
昭和20年8月 広島出張所原爆被災。
昭和22年6月 同地に広島出張所再開。
昭和27年8月 日本石油(株)と特約販売契約を結ぶ。
昭和30年7月 資本金400万円に増資。広島出張所を広島営業所とする。
昭和31年3月 資本金1,600万円に増資。
昭和35年8月 現在地に広川ビル竣工。
昭和38年9月 資本金2,400万円に増資。
昭和39年4月 広川株式会社に商号変更。広島営業所を広島支店とする。
昭和41年4月 資本金3,000万円に増資。
昭和44年3月 資本金4,500万円に増資。
昭和47年4月 現在地に本社移転。
昭和48年5月 岡山食品営業所開設。
平成2年4月 山口食品営業所開設。
平成3年12月 広川(株)と広川石油(株)に分社。
平成4年4月 各営業所を支店に昇格。
平成10年3月 広川日石(株)設立。
平成10年9月 広川(株)食材広島支店を安佐南区沼田町に新築移転。
平成11年10月 広川石油(株)の直営給油所を広川日石(株)へ移管。
平成17年1月 広川(株)岡山支店 都窪郡早島町に移転。
平成17年3月 広川(株)食材岡山営業所開設。
平成17年10月 広川(株)食材尾道営業所開設。
平成19年5月 広川(株)創業150周年を迎える。
平成23年4月 広川石油(株)を広川エナス(株)に商号変更。